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NPO法人北海道ノルネット


【NPO法人北海道ノルネット】

 

NPO法人北海道ノルディックウォーキングネットワークは北海道のノルディックウォーキング愛好者の団体です。INWA国際ノルディックウォーキング連盟 の日本代表支部 NPO日本ノルディックフィットネス協会 JNFA の団体正会員で NW指導者養成認定校。INWA&JNFA公認ノルディックウォーキング指導者と一般のNW愛好家がメンバー。フォーラムや指導者養成事業、北海道におけるノルディックウォーキングの普及活動をしています。

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NPO法人 北海道ノルディックウォーキングネットワーク ~お知らせブログ~
夏だけでなく運動不足になりがちな冬も安全に歩きたい!と始まった北海道のNW。今、ノルディックウォーキングは若者のスポーツ、中高年の健康づくり、手術後のリハビリ、高齢者の転倒予防から競技スポーツのアスリートのコンディショニングまでその有用性が注目され活用の幅が広がりつつあります。INWA&JNFAの公認団体として、NWのさらなる普及・仲間づくりを目指し活動をしている【北海道ノルネット】のブログです。
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BIの竹中さん、当選おめでとうございます
今朝の道新(2014.3.19)です。シシャモで有名なむかわ町の町長に北海道ノルネットの会員でBIの竹中善之さんが当選。「趣味はポールを持って歩くノルディックウォーキング!」と。おめでとうございます。むかわ町には他2名のBIが在住。3人で活動されていますEPSON010.jpg
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JNFA会報から
2013.11
JNFA会報に江上AI(芦別市)が活動の記事を投稿しました。
雪と氷の道路でも道産子はNWしています!
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2013.5 道新オホーツク版より 骨盤底筋体操講習会&ノルディックウォーキング体験 北見市
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北見市での開催は初めてです。
オホーツクきたみノルディックウォーキング協会会長の福沢AIは、
当NPO法人の理事。
当NPO法人の副理事長、 清水AIは元北見市内の整形外科の勤務医。
常任理事の加瀬BIは北見出身。
北見市とは縁があります。
朝日新聞「健康のつくりかた」【冬こそノルディックウォーキング】
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10月31日付 朝日新聞(全道版) 健康のつくりかたという連載コラムに
【冬こそノルディックウォーキング】というテーマで
角幡理事長がインタビューを受けた記事が掲載されました。

■ノルディックウォーキングのだいご味は「突く&押す(後方へ)」
■先ゴムを外して歩ける北海道の冬こそノルディックウォーキング!
■体幹 体の軸を意識する
■ポールが転倒予防
■雪道歩きのコツ
■左右差にも気を配る
■自分で感じる運動強度よりも強いことがあるので高齢者は無理をしない!

などなど…。
新聞記事はこちらから読めます
画面の上の方の「ダウンロード」をクリック。そのあと「保存」又は「開く」をクリックして下さい
北海道新聞 上川版 2011年5月26日 夕刊
世界ノルディックウォーキングデーと重なった5月22日
ひじり野すこやかロードのオープニングイベントとして
東神楽町教育委員会主催のノルディックウォーキング講習会が
開催されました。
お天気にも恵まれ参加社の町民の皆さんとても熱心に
ノルディックウォーキングを楽しまれました。
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北海道新聞 上川版 2011年2月28日
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北海道新聞 2010年9月12日
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北海道新聞  2010年8月29日 「ひと2010」
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北海道新聞  2010年8月
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北海道新聞 2010年1月29日  
富良野市ことぶき大学 公開講座 にてノルディックウォーキングの紹介と体験会
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北海道新聞 2009年10月6日 
~人工関節患者にノルディックウォーク~
新たなリハビリに期待

【富良野】3.4日に富良野市内で開かれた第2回ノルディックウォーキング北海道フォーラムでは、人工関節を利用している患者のリハビリへ
の導入例が報告され、注目された。報告した伊達赤十字病院の清水啓・第二整形外科部長は「新たなリハビリの手段として大いに期待でき
る」と話した。

 清水医師は、北見中央病院の整形外科部長だった今年3月、膝関節や股関節を人工関節に置き換える手術を受けた患者の歩行リハビリにノルディッ
クウォーキングを導入した。
 手術後の歩行リハビリで、歩行器から杖への移行期にノルディックウォーキングを取り入れたところ「両手にポールを持って歩くことで下半身の負担が
軽減され、幹部をかばいがちな歩行から、上半身や肩を使った安定的な歩き方を取り戻す助けになった」と効果があったことを説明。
今年九月に移った伊達赤十字病院でも導入しており、「臨床研究を積み重ねて有効性を実証し、人工関節患者のリハビリ期間短縮につなげたい」と話し
た。
 ノルディックウォーキングはクロスカントリーのトレーニングから始まったフィンランド発祥のスポーツ。スキーのストックのようなポールを2本使って腕を
大きく振ってポールで加速することで、普通に歩くよりも効果的な有酸素運動が可能とされている。
 フォーラムは、北海道ノルディック・フィットネス・ウォーキング協会(富良野)が、雄大な自然を満喫できる富良野地方を、全道の中心地にしようと昨年
から開催している。

北海道新聞 朝刊 2009年10月1日
富良野市内4つの散策路 「すこやかロード」認定
北海道健康づくり財団からプレート

【富良野】市内の四つの散策路が、北海道健康づくり財団から気軽にウォーキングを楽しめるコースとして「すこやかロード」に認定された。・・・
市内のウォーキングコースを広く知ってもらおうと、北海道ノルディックフィットネスウォーキングの推薦を受け、富良野市が現地調査をした上で6月に申
請していた。・・・・・4コースのうちなまこ山とラベンダーの森の2コースアーチャンh、同協会が10月3.4日に開くノルディックウォーキング北海道フォーラ
ムのコースとして使用される。

北海道新聞  朝刊 2009年9月25日
【ふらの人】 北海道ノルディック・フィットネス・ウォーキング協会事務局長 角幡 和子さん 

スキーのストックに似た2本のポールを使って歩く「ノルディックウォーキング」の北海道フォーラムが10月3,4日富良野市内で開かれる。仕掛
け人の1人、北海道・ノルディック・フィットネス・ウォーキング協会(富良野市)の角幡和子事務局長は、全道にその魅力を発信している。(聞き
手 安房翼)

・・・ノルディックウォーキングについて教えてください。

 「北欧で、クロスカントリー競技のオフシーズンのトレーニングとして始まりました。腕を使ってあるこことで多くの筋肉が使われ、効率のよい有酸素運動
になることから、一般人の健康づくりにも生かせないかと、1997年にフィンランドで国際協会が作られました。北海道では98年に旧大滝村(伊達市)を
訪れたフィンランド人が紹介したのが始まりです」

・・・角幡さんとノルディックウォーキングの出会いは?

 「2006年に、富良野市でメタボリック症候群(内臓脂肪症候群)の予防、改善を目的とした『特定検診』が始まったのがきっかけです。健康運動指導士
のわたしは、継続的な運動をどうやって勧めるかを考えました。北海道の人は冬に外を歩く習慣がありません。ノルディックウォーキングのポールを見
て、これだと直感しました。同年末には協会を作り、空知川の土手歩きを始めました。今は(市内だけで)120人ほど会員がいて、各地を歩いています」

・・・ノルディックウォーキングの魅力は?

 「場所、季節、年齢を問わず楽しめ、ただ歩くより約2割多く脂肪を燃焼することです。また、ポールも使って「4本足で歩くため、膝への負担が軽く、歩
きたくても歩けない、ひざに不安のある人たちにとって、ポールは「魔法の杖になるのではないでしょうか」

・・・フォーラムはどんなないようですか?

 「講演とウォーキングの二本立てです。初めての人でもインストラクターが身長や歩き方に合った長さのポールを見繕うので、気軽に参加してくださ
い。」

・・・今後の目標は?

 「ドイツでは数十万人がポールを持って街を歩いています。富良野でもポールを持って歩くのが日常的な風景になって、全国の愛好家が集まる『聖地』
にしたいですね」
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刊富良野新聞 7月23日
富良野を歩こう ぶどうヶ丘ウォーキング&ノルディックウォーキング 関連記事

北海道新聞 朝刊2009年7月4日
富良野を歩こう ぶどうヶ丘ウォーキング&ノルディックウォーキング 関連記事

北海道新聞 2009年6月24日
富良野を歩こう ぶどうヶ丘ウォーキング&ノルディックウォーキング 関連記事

北海道新聞 2009年4月23日
【富良野】 市民の憩いの場となっている朝日ヶ丘公園のなまこ山で25日、樹木名札の取り付けやゴミ広いが行われる。
北海道ノルディックフィットネスウォーキングの会員らが、昨年から森の中を通る散策路の環境整備に取り組んでおり、今年は樹木名札50枚を準備した。春のゴミ拾いも行う予定で、市民
の参加を呼びかけている。・・・

北海道新聞 2009年4月22日
空知川堤防沿いを清掃
道ノルディックウォーキング協
トラック1台分のゴミ回収
【富良野】お世話になっている空知川の堤防コースをきれいに・・・と北海道ノルディックフィットネスウォーキング(角幡 和子事務局長)のメンバーが18日春のゴミ拾いをした。
同協会は、市内の空知川左岸で冬の間も、ストックを使ったノルディックウォークを行っている・・・・

北海道新聞 2009年1月25日
【富良野】運動不足になりがちな冬はノルディックウォーキングが一番。市内の中高年が盛んに空知川の堤防などを歩いている。滑りやすい道
でも二本のストックを使って安全に、外気浴を楽しめるのが人気の秘密だ。
~無理せず体力づくり~
・・・・

日刊富良野新聞 2008年11月22日
ノルディックウォーキングの普及拡大を
  リーダー養成講座に全道から14人

日本ノルディックフィットネス協会主催、北海道ノルディック・フィットネス・ウォーキング協会共催の「アクティビティリーダー
養成講座」がこのほど、富良野市女性センターで開かれ、ノルディックウォーキングの普及拡大を目指す道内の各団体関
係者14人が受講した

ノルディックウォーキングは健康づくりや、メタボ予防に、また運動不足になりがちな冬の体力づくりや転倒予防に効果があるとして、近年ポールを持って
ウォーキングを楽しむ愛好者が増えてきている。北海道ノルディック・フィットネス・ウォーキング協会(松田英郎会長)は、富良野を拠点にその普及と推
奨を図るのを目的に3年前に発足した。
 以来会員の増強を図りながら定期的な例会をはじめ各種イベントへの参加や指導者養成講習会などを行っている。また今年9月には初めてノルディッ
クウォーキング北海道フォーラムを美瑛町の白金温泉で大々的に開催するなどノルディックウォーキングの楽しさを広くアピールしている。
 今回のアクティビティリーダー養成講座もその一環。受講したのは、ウォーキングフォーラムの参加者をはじめ官公庁職員、老人クラブなど各地でノル
ディックウォーキングを新たなアウトドアスポーツとして普及を図ろうとしている札幌、帯広、旭川、富良野など各団体の関係者たち。
 講師は国際ノルディックウォーキング協会公認インターナショナルコーチの高橋直博さん、。
高橋さんはフィンランドと日本を行き来し、ノルディックウォーキングの伝道師として全国各地で講演などを行なっている。
 講座では、ノルディックウォーキングの歴史をはじめ、運動と健康などの講義を行なった後、
市役所の駐車場でポールを使ってのウォーミングアップとクーリングダウンの実技試験や
スポーツと安全、ノルディックウォーキングの効果についての講義や、撮影した受講者のヘルスレベルテクニックのビデオチェック
と鑑賞を行なうなど、リーダーとしての脂質とテクニックを約6時間にわたり集中して学んだ。




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